murfy's low in tennis


ここでは、テニス版マーフィーの法則を集めてみました。「こんな事もあるぞ。」「これも面白い。」等などアイデアがありま したら、どんどん掲載していきますので、是非メールで教えて下さい。

 連夜、グランドスラムを寝不足で見ていると、男子の試合を見ているつも
  りが、いつのまにか女子に試合になっている。
 ここ一番!という時ほど思ったところにショットがいかない
   by Mr.Kumon
 フェンスの下のわずかな隙間から何故かボールは外に出ていく。
 スクールで今日は調子がいいなぁと思う時は、コーチの球出しが上手い。
 〜に注意して打とうと思っていても、打つときには忘れている。思い出
  すのは、打ったあとである。
 ダブルスの前衛のとき、なぜか自分の打ったボレーは相手のいる所にいく。
 ガットの感触がいいなぁと思っていると、ガットが切れる。
 グランドスラム大会をTVで見ていると、テニスが上手くなった気がする。
  でも実際にテニスをすると、全く上手くなっていない・・・
 アップをしているとき、その日のベストショットがでてしまう。
   by takao
 1番見てもらいたい人が見ていないときベストショットがでてしまう。
   by takao
 雨で中断しているウィンブルドン中継の最中にふと寝てしまうと、起きた
  らその試合は終わっている。
 ベッカーの横顔は鯛に似ている。
 相手がフォルトしたサーブのリターンは、ナイスリターンになる。
 ダブルフォルトしそうだなと思うと、必ずダブる。
 自分のパッシングショットは相手に読まれるが、相手のパスは読めない。
 相手のガシャッたボールは良いトップスピンロブになる。
 初めて出たトーナメントは強い人と初戦で当たる。
 ペアの打ったサーブが自分に当たるときは、後頭部か背中に当たる。
 ラケットヘッドを下げて、体から離れた所でボールを見ずにボレーをする
  人はマッケンローのファンである。
 ボールを返すとき、「ボール行きます!」と叫び、ワンバウンドで胸に必
  ず投げて来る人は体育会出身である。
 どうでも良いポイントのファーストサーブは良く入る。
 たまにサーブ&ボレーをすると、抜かれる。
 久しぶりにテニスをしようとすると、はっきりしない天気になり、出来る
  か出来ないかハラハラする。
 夏場にジャグを持ち、帽子をかぶって試合に出ている背の高い人はたいて
  い上手い。
 美人がコートサイドにいると、パッシングを打つ人が増える。
 ボールの少ない時ほど、スマッシュがワンバウンドでフェンスを越える。